真紅のモバイル生活(改)

通信費の節約などスマートフォンに関する話題を綴るブログ

日記・雑記

ケータイ補償サービスを利用して割れたXperia Z3 SO-01Gをリフレッシュ品に交換してもらいました

背面のガラスが割れたXperia Z3 SO-01G

自分のじゃなく、弟のスマホに話ですけどね。

半年ほど前に背面が割れたXperia Z3 Compactを修理に出したGARNETですが、今度はXperia Z3 SO-01Gをドコモショップに持って行きました。

背面のガラスが割れただけでなくフロントパネルも欠けたりしていましたが、この契約回線はケータイ補償サービスに加入していたので助かりました。。

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修理に出すかリフレッシュ品と交換するか

フロントパネルが欠けたXperia Z3 SO-01G

ケータイ補償サービスに加入しているので8,100円払ってリフレッシュ品(新品同様品)に交換してもらうことはできますが、5,400円で修理してもらうという選択肢もありました。

前回のように補償未加入の端末を修理に出すと修理費は実費を請求されますが、加入している場合は上限5,400円で修理してもらうことができます。もちろん全損や水没ではなく、修理可能な場合に限りますが。

ただし修理だとしばらく端末を預けることになるのがネック。預ける前にバックアップを取らないといけないですし、代替機を借りるなら設定作業が2倍になります。

リフレッシュ品と交換なら在庫がある場合は即日、遅くても2日後には端末が届きます。また代替機を借りずに、交換品が届くまで使い続けることも可能です。

あとリフレッシュ品だとバッテリーも新品になる…のかな?そこのところはよく知りませんが、2,700円しか違わないのに修理扱いで外装だけ交換するのはなんか損した気分じゃないですか(ぇ

リフレッシュ品に交換できるのは1年に2回までという制限もありますが、まあそうそう壊すことはないでしょう。1年以上使った個体ですし、思い切ってリフレッシュ品と交換することに決めました。実はケータイ補償サービスを利用したことがないから1度利用してみたかったなんて思ってません。多分。

訪れたドコモショップには同一機種・同一カラーの在庫がなかったので、翌日自宅へ配送してもらうことになりました。因みに交換費用はdポイントの充当が可能で、残額は月々の利用料と合わせて請求されます。

因みに×2請求はGARNET名義でまとめているので後日弟に請求します。これでdポイントの現金化が完了しました。やったね。

交換機が到着したら旧電話機の返送を

docomoのケータイ補償サービスを利用して届いた交換機

というわけで翌日にはこんな段ボール箱が届きました。

docomoのケータイ補償サービスを利用して届いた中身

中身は交換機と返送用の封筒、その他冊子や注意書きの類。

docomoのケータイ補償サービスを利用して届いたXperia Z3 SO-01Gの注意書き

それとSO-02Gを修理した時にはありませんでしたが、SO-01Gの両面には光沢系の保護シールが貼ってあったので新しく買わずに済みました。

復元作業を終えたら割れてるXperia Z3を初期化して黄色い袋に入れて、ポストに投函して返送作業は完了。めっちゃ簡単ですね。

特にオチはないので、このまま10日ぶりのブログ更新をしれっと終わります。

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